FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

乃木坂46の「環状六号線」に登場するバスはどこか?実際に乗ったみた

いやー、レコード大賞、2年連続大賞受賞おめでとうございます!!
昨晩、テレビで見た22時55分ごろの感動、今でも覚えいます(笑)
さて、乃木坂46の2ndアルバム「それぞれの椅子」の中に「環状六号線」という曲があります。
この曲、バスで環状六号線、つまり都道317号線、通称・山手通りを通るみたいなことが歌われるています。この曲自体が気に入った(いや、元から交通とかバスとかが好きだったから気に入ったのか分かりませんが)、いずれにしてもこの曲、乃木坂さんの中でも割と好きな曲です。環状六号線をバスで走ること自体は西武バスの中井線(宿20系統)などでよくありまして、バスで環状六号線を通ってて、ある時、ふと
曲同様に「246を右折」するバス路線は果たしてあるのか・・・
そんな思いが頭をよぎりました。
そこで、バスも好きな私は、この「環状六号線」という曲に出てくる、環状六号線を走るバスの路線が、(モデルがあって、実際に存在するのならば)どの路線なのか考察し、そしてその路線に乗ってみてみようと考えるようになりました。




・この曲に登場するバスは何バスか

先述した通り、この曲の歌詞の一部に「246を右折して」とあるので、モデルとなったバス路線も必然的に環状六号線(山手通り)と国道246号の交差点、つまり大橋ジャンクション付近の交差点で曲がるルートになると見ていいでしょう。
さらに裏付けとして、「いつも工事中だった環状六号線、やっと完成したんだね、もう渋滞はしていない」とサビの部分であります。また「自然に流れるその車線が」と後半の方で歌われているので、これらのことから、今までは、何かを作っている工事のせいで慢性的に渋滞していたが、今ではその工事が完成し、渋滞が解消されたと考えることができます。では、その工事中というのは何を作っているのか。ここで10年以上前から東京の、この付近に縁がある方ならピンと来るでしょう。
私自身もこの曲を初めて聞いて時に、ふと思いました。これは、首都高中央環状線の建設工事のことを指してるのではないかと。首都高速道路中央環状線は環状六号線こと、山手通りの真下をトンネルで通っているので、その建設工事が行われている間、いつも混雑していたが、中央環状線開通とともに解消されたという見方ができます。現に、先述した環状六号線と国道246号の交差点付近にあるのが、環状六号線の直下を通る首都高中央環状線と、国道246号の上を通る首都高3号渋谷線が交差する大橋ジャンクションがあります。よって、環状六号線のうち、首都高中央環状線が真下を通る区間であることが容易に想像でき、「246を右折して」 も辻褄があり、裏付けができます。ちなみに、大橋ジャンクションよりも北側、大橋ジャンクション~西新宿ジャンクション間が2010年、大橋ジャンクションよりも南側、大橋ジャンクション~大井ジャンクションの開通が2015年だそうです。

さて、では環状六号線と国道246号が交わる交差点で右折するバスがあるのか調べてみたいと思います。
そもそも、歌詞にある「246を右折して」とは、環状六号線から右折して246に入るのか、246から右折して環状六号線に入るのか、どっちにも捉えることができますので、どちらの可能性も視野に入れて調べたいと思います。

まず、環状六号線と国道246号が交わる地点は目黒区なので、目黒区のWikipediaを見てみました。それによると、目黒区を走る路線バスは、東急バスとその一部路線の運行を委託している子会社の東急トランセ、小田急バスとその一部路線の運行を委託している小田急シティバス、フジエクスプレス、サンクスネイチャーバスとあります。(ちなみに目黒区は東京23区唯一、都営バスが走っていません。目黒駅も目黒区にありませんし。)
このうち、フジエクスプレスは住友不動産青葉台タワーと渋谷駅を結ぶバスを運行しているとのことです。しかしながらWikipedia以外では、フジエクスプレスの公式ホームページなどにも記載がありません。代わりに青葉台タワーについて調べてみると、オフィスと賃貸住宅の複合施設だということが分かりました。バス事業者のホームページにないとこから、もしかすると、その施設利用者向けのシャトルバスといった役割でしょうか。なお、サンクスネイチャーバスとは、有志の地域住民の方々が自主的に運行しているコミュニティバスのようです。こちらについては調べてみたおころ、ホームページが存在したので確かと思われる情報が手に入りました。こちらのバスは、自由が丘周辺を運行しているらしいです。
また、目黒区にコミュティバスはなく、渋谷区や世田谷区など、隣接する自治体のコミュニティバスが乗り入れてないかも調べてみましたが、どうもその可能性はないようです。

よって、探している路線は、一応は東急バスか、小田急バスになると思われます。小田急バスのホームページの路線図から確認してみることにします。
大橋ジャンクション付近は、渋谷駅を発着する、成城学園前駅まで向かう渋24と、調布駅まで向かう渋26系統の2路線が通っているようですが、いずれも国道246号をひたすら直進しているので、これらは違うということがわかります。
では、東急バスの路線図を見てみましょう。
そうしたらありました、環状六号線と246の交差点を曲がる路線が。
環状六号線から246へ右折する渋31系統渋41系統というのがありました。これの2系統のうち、いずれかが曲に登場するバスなんでしょう。
なお、それ以外の路線は全て246を直進で、また、246から環状六号線へ右折する路線もありませんでした。
渋31は渋谷駅から発車し、ラケット状の循環路線です。渋41は大井町駅と渋谷駅を結ぶ路線で(約半数は渋谷駅~大崎駅の区間便)、渋谷駅行が環状六号線から246へ右折します。
渋31は日中でも1時間に4本、渋41は大井町発で日中1時間に5本程度運行されています。さらに渋41は大崎駅~渋谷駅間では大崎駅折返しの本数も加わるので、概ね6分おきに運行されている高頻度運行路線となります。よって、曲で歌われているように、「早めに家を出て、1本前のバスに」乗ることは不自然でもありません。同じ環状六号線を走るバスでも、西武バスの宿20系統くらいの本数だったら、曲に登場するような「遅刻するわけにはいかない大事な待ち合わせ」のようなシチュエーションでは利用したくないと思いますからね。「1本前のバス」がだいぶ前の時間なら、私だったら、そういう時は電車を使います。





では、この路線に実際に乗ってみることにしました。

大井町駅発の渋41に乗ってみました。

乗車日は2018年12月15日。この日、私は免許取得のため、鮫洲の運転免許試験場に行っておりました。無事、はじめての免許試験場での試験で合格し、免許交付も事前に調べて想定していた以上にすぐ終わりました。
予想外に早く終わったので拍子抜けし、このまま帰るのもなんか勿体なく思っていました。地図で調べたところ、試験場から1キロちょっとの場所に大井町駅があることが分かったので、前々から乗ってみたいと思っていたので、この機会に乗ることに。

(すべてスマホで撮った写真につき、みにくいとは思いますが、ご容赦ください。)

20181230171616d51_convert_20181231160624.jpg
鮫洲運転免許試験場から歩くこと20分弱。始発となる、大井町駅のバス停に到着。

167282_convert_20181231161256.jpg
バスがやってきました。
乗車したのは、大井町駅西口15時39分発の便で、車番らしき番号がM626号車?とかかれた(東急バスについてはさっぱりなので)、日野ブルーリボンシティハイブリットでした。なお、この路線の担当は目黒営業所の担当のようです。

発車してしばらくすると大きな通りへでましたが、これは恐らく第一京浜(国道15号)のようで、環状六号線ではなさそうです。
2018123017272159e_convert_20181231160950.jpg

新馬場駅手前で左折してついに、山手通りこと環状六号線に入りました。
20181230172743e7c_convert_20181231160712.jpg

山手通り入った途端、新馬場駅前辺りから混み始め、大崎郵便局あたりから立ち客もチラホラ。
余談ですが、始発からかなりの安全運転で、まさかの乗降がないバス停でも全停留所停車してドアを開けていたのですが、まさか東急バスってそれが基本なのかと思いましたが、スマホで時刻表を見てみると、大崎駅前で時間調整するような運転時分だったので、道路上で数分間の停車が生じないように配慮したようでした。
時間帯的にある程度、覚悟はしていましたが、大崎警察署前あたりから道路が混雑してきました。
20181230172807e02_convert_20181231160742.jpg

不動前駅入口を7分延で発車。
ここまでは信号を除き、流れは悪いものの動いてはいましたが、中目黒駅付近の合流地点で完全な渋滞に。
201812301728284ac_convert_20181231160925.jpg
中目黒駅で上を、東急東横線を眺めます。
どうでもいい話ですが、渋滞にはまっている間、ちなみに、バスが通過している間に西武のNACK5のラッピング電車来ないかなと淡い期待を抱いてました。というのも、私が乃木坂に興味を持ち始め、こうやってこのバス路線に乗っているのはNACK5のおに魂、現在はthe魂という番組にでていた、ゆったんの影響なのですから。
しかし、駅の方を見てましたが、やってきた電車は全て東急5050系列でした。東急の路線で東急の車両をくるのは当たり前ですが、たまに乗る時にやってくるのが東急車だとちょっと損をした気がします。どうせなら西武6000系を東横線内で乗りたかったなと。(6000もいつも乗っているのですがね、やはりそこは非日常を感じたいなと)

中目黒を越えても流れ悪いです。というか、より悪化しています。
20181230173127c61_convert_20181231160843.jpg

そしてついに246との交差点に差し掛かります。しかし、付近の地形の都合か、246と山手通りは立体交差になっていて、山手通りから246に行くのは一度左へそれてからの右折となります。
2018123017294171d_convert_20181231161010.jpg
大橋バス停手前左に曲がり、大橋バス停に立ち寄って右折します。
写真だと、右側に分岐しているのが山手通りで、その先で、左右に交差しているのが下から246、首都高です。バスは前のバスのように、写真左へそれる道に曲がって(路駐があったから?右へ進むような感じに撮れてますが)、その先の246との交差点で右折します。

246に入って渋谷を目指します。
2018123017303096b_convert_20181231161045.jpg
対向車線は渋滞していますが、こちらは都心方面になったので、一気に流れはよくなりました。

そして終点の渋谷駅へ。最終的に16時45分頃に到着しました。

実際に乗った感想としては、時間帯の問題もあるとは思いますが、帰宅ラッシュの環状6号線は大渋滞ってことがわかりました。ここは曲と違いましたね。(何度も言いますが、これは時間が悪かったのもあるんでしょうけど)

ここで、ふと新たな疑問が。
そもそも曲に登場したのは、路線バスか
という根本的な問題を忘れていました・・・(汗)
じゃあ高速バスも調べるかと思いましたが、ふと先述した複合施設とかの特定輸送って可能性も捨てきれないじゃん!!!ということにもきづきました。
どこかへの施設で待ち合わせをしていて、その施設の送迎バスに乗ったとしても辻褄が合います。マイクロだろうと、ハイエースだろうと、送迎バスならバスって言いますし・・・。
それがバス会社委託でなく、自前で運行の自家用白ナンバーとかなったらもう調べようがありませんね(苦笑)
というわけであくまで、可能性の一つとなる路線に乗ったということにしたいと思います(←おい)
最後に言っておきますが、あくまで、ここで調べた内容は、私の主観的な見方で考察したのであり、実際のところ、本当にそうなのかというと、違うかもしれません。その点はしっかりとご理解いただきたいです。
まあ、秋元先生が何を考えて作ったか、それは本人のみぞ知る世界でしょうね。


余談ですが、ちなみに、他の乃木坂の曲でも「ガールズルール」や「ロマンスのスタート」、「大人への近道」なんかも「バス」というワードが登場しますが、こちらはチラッと登場するだけで、特定のモデル路線なんてないでしょう(あっても探しようがない)。「ガールズルール」ですらまだ、「海岸線を」走るバスということくらいしか、ヒントがありませんから。

オチがわからなくなりましたが、それでは皆様よいお年を。
スポンサーサイト

テーマ : 趣味と日記
ジャンル : 趣味・実用

西武バスのある風景

2017年、個人的には新しいカメラ導入により、今までより撮影したつもりでいた年でありました。
一時期、鉄道よりバスの趣味の方が強くなった時期もあったりもしまして、今年、撮り貯めた笹カラーのバスの写真をここで放出しようかなと思います。
CIMG4637_convert_20171231084717.jpg
IMG_1204_convert_20171231084827.jpg
IMG_1427_convert_20171231085137.jpg
IMG_1431_convert_20171231085307.jpg
IMG_1434_convert_20171231085419.jpg
IMG_1961_convert_20171231085611.jpg
IMG_1972_convert_20171231085827.jpg
IMG_1985_convert_20171231090033.jpg
IMG_2165_convert_20171231090204.jpg
IMG_2924_convert_20171231090624.jpg
IMG_3896_convert_20171231090855.jpg
まさかの練馬営業所にエルガミオが登場。今まで、いすゞ車が全く導入されなかった営業所だけに驚きましたね。これにより、練馬営業所は西武バスで唯一(いや全国的にも珍しい?)、一般路線車で三菱ふそう・日デ・日野・いすゞの4メーカー全てが在籍する営業所に。
CIMG4632_convert_20171231084631.jpg
IMG_3646_convert_20171231090740.jpg
今年の七夕バス。七夕祭り当日の迂回表示を見ることできました。
IMG_6652_convert_20171231092317.jpg
IMG_6339_convert_20171231091126.jpg
IMG_6629_convert_20171231092118.jpg
IMG_6659_convert_20171231092615.jpg
IMG_6840_convert_20171231094318.jpg
IMG_6670_convert_20171231093245.jpg
IMG_6427_convert_20171231091403.jpg
IMG_7381_convert_20171231093825.jpg

国際興業バスまつり 2017

12/17は、国際興業バスさいたま東営業所で開催された、国際興業バスまつりに行ってきました。

IMG_6853_convert_20171231081327.jpg
飯能からやって来た、「ヤマノススメ」ラッピングバスの6183。試乗会に使われていました。普段は出会うことのない、さいたま東の仲間とともに。

IMG_6944_convert_20171231082703.jpg
SKG-LR290J2。
練馬・川口・鳩ヶ谷にまだ計5台しかいないという新型エルガミオ。
地元で見るよりも先にゆっくり見ることができました。

IMG_6994_convert_20171231081943.jpg
展示・撮影会の車両は路線の9005、さいたま市コミュニティバスの773、高速の846。

IMG_7027_convert_20171231082853.jpg
バスとの綱引きに使用された6673。

多摩川線 100周年

伊豆箱根ラッピング以外にも多摩川線所属の全4編成(241F・245F・253Fにも)100周年のHM(ラッピング?)が付けられました。
何度か撮りに行けば、しかも36分でその日動いてる全ての電車を撮影できる多摩川線。残りのラッピングも伊豆箱根と一緒に沢山撮っていました。
IMG_6545_convert_20171231080507.jpg
新小金井

IMG_6524_convert_20171231080336.jpg
白糸台~競艇場前

IMG_5325_convert_20171231080007.jpg
武蔵境~新小金井

IMG_6506_convert_20171231080146.jpg
白糸台(※柵の内側から撮影してます)

IMG_6281_convert_20171231080639.jpg
新小金井~多磨

249F 伊豆箱根ラッピング

多摩川線100周年を記念して、伊豆箱根鉄道とのコラボにより、いずっぱこカラーとなった249F。
白一色になってからというもの、面白みがなくなってしまい、だからといって沿線に用事があることも殆どなく、すっかり乗りに行かなくなってしまった多摩川線。
同じく100周年で、改札鋏でパッチンラリーという面白い企画もやってくれたこともあり、久しぶりに多摩川線を訪れたので、せっかくのフリー切符片手に全駅降りて色々と沿線を巡って撮影したものでした。
ツイッターにもブログにもあげ忘れていたことに気付いたので、今年の振り返りとして載せます。
もうじき、多摩湖線に来ることも発表されましたね。
IMG_5334_convert_20171231073613.jpg
武蔵境~新小金井

IMG_5323_convert_20171231073508.jpg
武蔵境~新小金井

IMG_6296_convert_20171231074222.jpg
新小金井~多磨

IMG_6257_convert_20171231074039.jpg
新小金井~多磨

IMG_6233_convert_20171231073913.jpg
新小金井~多磨

IMG_6503_convert_20171231075051.jpg
白糸台

IMG_5426_convert_20171231073810.jpg
白糸台

IMG_6497_convert_20171231074942.jpg
白糸台~競艇場前

IMG_6489_convert_20171231074537.jpg
白糸台~競艇場前

IMG_6513_convert_20171231075206.jpg
白糸台~競艇場前
車内放送から
プロフィール

各停 練馬←→豊島園

Author:各停 練馬←→豊島園
当ブログへようこそ!西武鉄道が大好きな練馬区民のブログです。西武ばかり扱うのでご了承ください。下手な写真にも目を背けないでください…。
相互リンク募集中です。希望の方はお気軽にコメントでお知らせください。

なお、受験のため、更新頻度が著しく低下しています。しばらくこの状態が続くかと思いますが、ご了承ください。
コメントの返信なども遅れる可能性があります。
ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
祝 5社直通運転開始!
本日も西武鉄道をご利用下さいましてありがとうございます。 この電車は 渋谷・横浜方面、東京メトロ副都心線(F)・東急東横線(TY)・みなとみらい線(MM)直通、快速急行 元町・中華街(MM06) ゆきです。小竹向原から先、副都心線内急行、渋谷から先、東横線・みなとみらい線内特急です。小竹向原までの西武線内の止まる駅は ひばりヶ丘・石神井公園・練馬・新桜台・小竹向原です。小竹向原から先の停車駅は 池袋(地下鉄)・新宿三丁目・渋谷・中目黒・自由が丘・武蔵小杉・菊名・横浜・みなとみらいです。                Raoid Exp. Motomachi-chukagai(MM06)                         次は ひばりヶ丘(ss-13) です。              Next Hibarigaoka(SS―13)                 ひばりヶ丘を出ますと石神井公園に止まります。保谷大泉学園へはお乗り換え下さい。札幌市営地下鉄東西線ひばりが丘駅・阪急宝塚線雲雀丘花屋敷駅はご利用になれません(笑)
西武線内でも東急線内の停車駅を入れたなど現実より丁寧にして、僕が思う理想的な案内の案を作ってみました。最後の方は遊んでいます…。西武・メトロ・東急の各種別を組み合わせた全てのパターンを用意すればできないことないと思うのですが・・・ (12/22 up)
Finetoday
アンケート
アンケートを開始しました。当ブログをご覧の皆様が楽しんで頂けるよう、また個人的な疑問から今後も定期的に西武鉄道に関するアンケートを行っていきたいと思います。ご遠慮なく投票して下さい。記念すべき第1回目は一番好きな車両です。
無料アクセス解析
賛同・参加 しています!

当ブログでは「列車フラッシュ撮影自粛同盟」に賛同しています。管理人は、安全運行の妨げになる列車に向かってのフラッシュ撮影を許可なく行わないことを誓います。また、撮影時は鉄道関係者・乗客・同業者の方々の迷惑になったり、安全・定時運行の妨げにならないよう、マナー遵守を心がけています。 ~みんなでやめよう!みんなで広めよう!列車に向かってフラッシュ撮影!~ 鉄道コム 鉄道コムに参加しています。
リンク
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。