保谷7号

更新が遅れましたが、この前、友達と自転車で池袋線の保谷~ひばりが丘間にある保谷7号踏切付近の言わずと知れた有名撮影地の保谷カーブに撮影に行ってきました。
そこまで向かう道中、線路脇の道を通っているとき東急4110F(ヒカリエ)が下っていくのが見え、保谷カーブに着いた直後遠くからNACK5とか書いてある編成が通過…。そう、6155Fです…。カメラを出す暇もなく、撮るべき2編成を逃すという厄日…。
で、気を取り直して撮影。
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先ほどの厄が続いているのか、6000系は大量に来るのに(地下直はもちろん地上運用も多く見かけたのに)6156Fや6158Fすら来ません…。
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今年度の鉄道事業設備投資計画で30000系の導入が発表され、引退も時間の問題になってしまった3000系も今のうちから記録を大切に…。
乗り入れ車両も。
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東急5050系4000番台
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メトロ10000系
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さらに84両の増備が決定した30000系。正直、もういらない。増備なら20000系でお願いしますよ。
そう思い始めると、3000系中心に撮影。
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3015F
そうこうしているうちにヒカリエが折り返して来る時間になったので、場所をかえて撮影しました。
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はい、逆光です(苦笑)。
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普通に後追いの方がよかった。
え、NACK5?はい、最短で折り返して来る場合の時間帯まで待ちましたが、来ませんでした。遠くから上っていくのを見たので運用番号は確認できませんでしたので、新木場や和光市行で折り返している可能性もあり、いつ来るかわからない状態だったので。

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西武バス練馬営業所 光30系統新設!

少し期間がありましたが、前回までの記事と同様にテスト期間中のネタを公開していきます。
5月16日、この日は西武バス全体で乗務員の脱帽が許可された日のようでしたが、西武バス練馬営業所では新たな路線が新設されました。
新設された系統は光30で光が丘駅から土支田地区を通って和光市駅に至る路線です。土支田循環、吉60、練42、泉39、みどりバス(練馬区コミュニティバス)保谷ルートなど従来の路線を繋げただけで新しく西武バスが走る区間はありませんが、今までありそうでなかった系統です。運行開始から1週間以上経った24日に初乗車してきました。車両は中型車の運用みたいです。練馬営業所初の対キロ運賃(自己申告信用性前払い)で、乗務員さんは大きな運賃表を持っていました。また、行路表とともに経路や停留所の経路のようなものが書かれている地図?のようなものもいっしょに持っていました。このことから考えるとバスって、鉄道と違って乗務員訓練とかしないのでしょうか?
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光が丘駅のバス停です。光が丘駅では1番乗り場から発車となります。西武バスと国際興業バスの共同運行路線の土支田循環と乗り場を共用しているので、ポールは国際興業バスのものになっています。写真には映っていませんが、隣にみどりバス(練馬区コミュニティバス)のバス停も設置されており、みどりバスとも停留所を共有しています。
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光が丘駅を発車すると右折します。光が丘IMAの停留所を過ぎると、次の停留所は別荘橋までありません。土支田循環の経路を逆走しながら光が丘団地を横断していきます。途中、光が丘7丁目交差点までは西武バスの光31や練高01・02、国際興業バスの光01~03と並走します。ずっと直進するかと思いきや、日本一号店であるジョナサンの前の高松6丁目の交差点を右折して、笹目通りに入ります。ここから別荘橋までは方向別経路になります。そのまま直進すれば最短距離で行けますが、この先の都市計画道路がまだ完成しておらず、狭隘区間になり両方向のバスを通すのが困難なためだと思います。光が丘方向のバスのみこの最短経路で運行されますが、和光市方面は笹目通りを北上して土支田交番前の交差点を左折して土支田通りに入ります。笹目通りでは練42や吉60、土支田通りでは土支田循環や国際興業バスと共同運行を行っている石02やみどりバス保谷ルートなどと並走しますが、途中停留所は全て通過して少し気持ちがいいです。
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土支田2丁目の停留所を過ぎるとそれなりに広かった土支田通りもこの写真の交差点から先はセンターラインが消え、一気に狭くなります。この写真の交差点で再び光30の両方向の経路が合流します。この交差点を石02はこのまま直進して石神井公園駅北口を目指します。土支田循環は左折して写真右からやってくる光30の光が丘方向といっしょに光が丘駅に戻ります。
光30はみどりバスとともに右折します。一瞬だけ狭い道になりますがすぐセンターラインが現れ、それなりの広さに戻ります。
みどりバスは西武バス上石神井営業所の委託運行で、この交差点から先は練馬営業所の車両が入ることのなかった道になります。
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しばらくしてみどりバスの経路とわかれ、かわりに泉39の経路と合流して東京外環自動車道の側道に入ります。途中、司法研修所付近で泉33と交差したり、埼玉県内に入ったりして東武東上線や東京メトロの線路が見え、左折すると和光市駅に着きます。
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和光市駅の看板。

本数は少な目ですが、従来の路線を上手く組み合わせた路線だとは思います。ありそうでなかった、練馬区光が丘と和光市を結ぶ唯一の路線ですので、今後の増発などにも期待していきたいです。同じ光が丘発着だった高松循環のような感じにならないでほしいですね。

練馬区内の消えた系統

前回の記事に引き続き、たまっていたネタを一気に公開していきます。
5月16日に練馬区内にある練馬・上石神井の西武バス2営業所でダイヤ改正が行われました。主な内容は練馬が光30の新設、上石神井が泉33の上石神井駅の延伸とそれに伴う長久保循環の廃止でした。
練馬営業所管内では路線新設だけでしたが、上石神井管内では路線再編に伴い、廃止された系統がありました。
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大泉学園駅南口にて長久保循環。泉33の上石神井延伸により、ほとんど経路が重複する長久保循環が廃止されることになりました。
そして、もう1つ地味に?廃止になったのが増71(成増駅南口~白子折返場)です。これまで白子折返場で行っていた泉33の食入が上石神井駅延伸により上石神井駅の折返場で行えるようになったためだと思われます。 なお、成増町~白子折返場間は残ります。
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成増駅南口にて増71。
成増駅では高頻度で運行されている西武バスと国際興業バスの共同運行の石02と同じ3番乗り場から細々と発着していました。

次回は練馬営業所で新設された光30について書きます。

5月中旬の出来事 その1 ~国際バラとガーデニングショウ開催に伴う臨時特急運転

皆様、お久しぶりです。学校がテスト期間中だったため、更新率が低下してすみません。結果は聞かないで下さい…。テストが終わった後もその散々な結果と解放感と疲れから中々更新する気力が沸かず、だいぶ時が経ってしまいましたね…。テスト期間中~今日までのネタを一気に公開していきたいと思います。
ネタが古いのはご愛敬ということで…。
5月11日~16日まで西武ドームで「国際バラとガーデニングショウ」が開催されたのに伴い、臨時特急電車が運転されました。この特急は練馬にも臨時停車しました。
テスト期間だったので、所沢で少し復路を撮影しただけでした。
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所沢駅の電光掲示板。「池袋まで止まりません」とありますが、これは定期の話であって、実際は練馬にも止まります。設定し忘れでしょうか?
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臨時幕でした。

他のネタも順次公開していきます。

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電車フェスタのポスター

本日、毎年恒例の西武・電車フェスタ in 武蔵丘車両検修場のポスターが貼り出されたのを確認しました。
事前にHPで発表した内容以外のことでは、西武電車(6000系)と東急電車が並べた撮影会が行われるようです。

あとは、ポスターで去年と変わったところと言えば数年ぶりに見出しの写真がメインステージ(トラバーサー)と「元〇〇セメント技術部出身、埼玉県所沢市小手指在住の黄色いあの人」から、台車入れ換え実演に戻ったことぐらいですかね。勿論、あの「黄色い」人は電車フェスタに欠かせない方なので、ポスターに写真は載っていますけどね。毎年思うことなんですが、鉄道ファンでない一般の人はポスターでこの方の写真を見て「誰、この人?」と思う人はいるのでしょうかね?
東急車と西武車を並べるというのもまた、面白いことですね。本当に最近の西武は素晴らしい企画をしてくれますね。直通運転開始を記念したイベントはスタンプラリーくらいしかやってくれていなかったのですしね。個人的には東急の元住吉あたりで5車の車両(欲を言えば+都営車と埼玉高速車も)を並べたりしたイベントをやってほしいと思います。まあ、東急は車両基地自体あまり公開しないですがね…。そこら辺は年に3回以上公開する西武を見習ってほしいですね。

お知らせ

学校の定期テストで更新率が低下しています。予めご了承下さい。
金曜日には解放されます。連絡が遅れ、申し訳ありません。

西武鉄道 今年度の鉄道投資計画を発表 ~30000系の増備再開など

西武鉄道で今年度の鉄道事業設備投資計画が発表されました。結構、衝撃的な内容も含まれています…。




まとめると以下のようになります。
・池袋線石神井公園駅付近、新宿線中井~野方間、東村山駅付近の高架化事業推進

・その他、西武秩父線の高架橋補強や法面の改良、ATSや変電所設備の更新、JIS規格の点字ブロック整備など安全対策

・引き続き、所沢駅改良工事の他、池袋駅のリニューアル工事着手、中井や武蔵砂川駅でバリアフリー化工事

・今後2015年までの3年間で10連×6、8連×3の計84両の製造が予定している30000系のうち、今年度は10連×2、8連×1の計28両を製造

・6000系の5編成に液晶の車内情報配信装置設置

・特急のチケットレスサービス開始

・一部の駅でLED照明や車内空調装置の更新など環境対策




所沢駅改良工事や車内空調装置更新、6000系のスマイルビジョン、安全対策の投資などは昨年度から引き続き投資されます。
今年の新たな試みでは、まず中井~野方間や東村山付近の高架化事業です。いよいよ本格的になってきましたね。特急のチケットレスサービスも開始するようです。あとは駅のリニューアル工事。池袋駅でも行うようですが、数年前に屋根のドーム化を行いましたが、次は何をするのでしょうか?
そして、なんと30000系の増備再開…。これは以外でした。もう終わったと思ったのに、ここに来てですよ…。今年度からは車内の網棚を低くしたり、ガラスにするなど若干の変更をするようです。もう101系は本線にいませんから、置き換れられる形式は3000系でしょうか……(涙)。導入するのが9編成という3000系の編成数と全く同じですしね………。けれど、3000系は8・6連ですから3000系よりも車齢の長い旧2000系という可能性もありますね。(いや、そうであってほしい。) けれど、椎名町のホーム10連化で池袋線の地上各停も10連運転を開始して……。中間車両を廃車にして本線追い出して国分寺線へ……。などというシナリオも考えられます…。

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東急電鉄 2013年度投資計画発表

丁度、2か月前の明日、3月16日から我が地元の西武鉄道と直通運転を開始した相棒である東急電鉄が相直開始後、初めてである鉄軌道事業設備投資計画を発表しました。
減災対策やバリアフリー化などを進めるようです。そこら辺については割愛させていただき、東急電鉄HPをご覧下さい。
で、本題の西武線と直通運転を行っている東横線です。
まず、中目黒と学芸大学でホームドアを設置するようです。東横線では3月15日に9000系が引退してからすべての終電のドアの位置が統一されたため、残念ながら今後も設置する駅は増えていくと思います。
そして、さらに大きいこととして祐天寺に急行線を整備するとのことです。東急の公式発表ではないのですが、一部の他のサイト様の情報をみると対向式ホームの間に上下線共用の通過線を設置する、西武で例えるなら「井荻」型の構造になるという噂です。東横線では優等待避できる駅が現状だと自由が丘・元住吉・菊名の3駅しかないので、いい試みだと思います。
車両面では東横線に5000系18両を導入するようです。18両と言うと10連と8連がそれぞれ1本づつだと思います。9000系がいなくなった今日では東横線で置き換えられる車両はないので、5000系が他の線区に転属して玉突きで廃車が出るか、次回の改正のための増備のどちらかと思います。いずれにしても、3月16日以降に東急4110Fが営業運転を開始していて、さらに今回、東急で10連が増備されると、次回の改正では東急車の10連運用も1~2つほど増えるのではないかと思います。現在でも8連が多い東横線内急行の10連が多くなるだけかもしれませんが、ひょっとすると西武線直通の東急車運用が増えるかも知れません。そうなると、走行距離の調整で西武6000系の東急直通運用が増えないかな?って僕は望んでいます…。
相直開始後も日々、東横線は日々、進化していきますね。

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西武バス上石神井営業所管内 路線再編

前回の記事で練馬営業所管内の系統新設について扱いましたが、同時に上石神井営業所管内でも路線再編を行うと発表されました。軽くまとめてみました。詳しくはHPをご覧下さい。主な内容は泉33(現・大泉学園駅北口~成増駅南口)の上石神井駅延伸とそれに伴う泉35(長久保循環)の廃止です。
現在の泉33を上石神井駅まで延伸して泉36として成増駅南口~上石神井駅間の運行になります。なお、泉36の区間便として大泉学園駅~成増駅間の泉33も毎時1~2程度運行されます。泉36(泉33)は現在より一時間に2本程度増発されるようです。また、大泉学園駅では北口2番乗り場から南口1番乗り場に変更これにより、経路のほとんどが重複する泉35が廃止になります。このため、荻15の阿佐ヶ谷駅発長久保行の早朝3便が都民農園セコニック経由になる他、泉35-7の西武車庫発都民農園セコニック経由長久保行が新設されます。
その他、上石神井駅発長久保行・成増駅南口発大泉学園駅行の泉33・39の深夜バスが新設されるようになります。
また、大泉学園駅では乗り場が変わる系統もあります。
その他、泉39系統などでも時刻変更が行われるようです。

長久保循環以外にも泉35-2(西武車庫発→長久保→上石神井駅)・和40-1(和光市駅→和光市駅入口→長久保)・増71(成増駅南口~白子折返場)の3系統が廃止されます。泉35-2は泉35の出庫系統なので当然です。和40-1はただ、和光市駅入口経由となる時間帯の長久保行が無くなるだけで、丸山台経由の長久保行は残ります。そして、地味に廃止となるのが増71です。これは恐らく、泉33の上石神井延伸により今まで白子折返場で行っていた食入が上石神井駅の折返場で行えるようになったためだと思います。なお、成増町~白子折返場は残るみたいです。

西武バス 練馬営業所で再び系統新設!

西武バスは5月16日に練馬営業所管内で系統新設を行うと発表しました。詳しくはHPをご覧下さい。練馬営業所管内では今年の4月1日にも練48を新設しており、非常に賑やかですね。

新設される系統とは「光30」で光が丘駅~和光市駅南口まで結ばれます。本数は1日7往復のようです。また、和光市駅付近は埼玉県内なので練馬営業所初の乗車区間により運賃が異なり、自己申告制前のり方式になります。
途中停留所から推測すると、運行経路は和光市駅南口~北大泉間は泉39(大泉学園駅北口~和光市駅南口)と、大泉町1丁目~別荘橋間は西武バス上石神井営業所が委託運行を行っているみどりバス(練馬区コミュニティバス)保谷ルート(光が丘駅~保谷)と並走すると見て間違いないでしょう。別荘橋~光が丘駅(目とはなの先の光が丘IMA)間は方向別経路になるようで、和光市駅発→光が丘駅行はそのまま土支田循環と並走で土支田地蔵~高松6丁目も通りますが、光が丘駅発→和光市駅行は途中停留所無しで光が丘IMAの次は別荘橋になります。恐らく、光が丘駅を発車後、しばらくは土支田循環と同じ経路を逆走して、途中から笹目通りに入って練42(練馬駅北口~成増町)や吉60(吉祥寺駅~成増町)と並走して土支田交番前の交差点で左折し、石02(石神井公園駅北口~成増駅南口)や土支田循環と並走して土支田2丁目バス停付近の交差点で反対方向の経路と合流すると考えるのが自然でしょう。
土支田循環は片方向のみの循環系統なので免許とかの問題で逆走するバスは走れないのでしょうか?方向別経路となるのはやむを得なかったのでしょうか?光が丘発は迂回する形のルートなので、ショートカットで結ぶ和光市駅発のルートにした方がいいと思います。それにしても、光が丘IMAから別荘橋まで停留所間の距離が長すぎるような…。途中、高松大門通りや土支田八幡など西武バスの停留所があるのにどうして停車しないのでしょうかね?また、従来の路線をつないで新設されているためか本数も少なめですね。今後の利用状況によっては増発の可能性もあります。
まあ、最近の西武バスの路線改編のやり方は素晴らしいと思います。今まであった路線を上手に利用している感じがします。あとは途中の迂回ルートや停留所の間隔が問題だと思いますが…。和光市~土支田~光が丘を結ぶ路線は今までありそうで無かったですからね。最近は大泉学園や新江古田のように練馬営業所所属の車両の行動範囲が広がっていますが、ついに埼玉県まで行くようになりますし。いずれにしても楽しみです。
あと、上石神井営業所管内でも路線改編が行われるみたいですが、テストが近づいているので割愛させていただきます。
車内放送から
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各停 練馬←→豊島園

Author:各停 練馬←→豊島園
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本日も西武鉄道をご利用下さいましてありがとうございます。 この電車は 渋谷・横浜方面、東京メトロ副都心線(F)・東急東横線(TY)・みなとみらい線(MM)直通、快速急行 元町・中華街(MM06) ゆきです。小竹向原から先、副都心線内急行、渋谷から先、東横線・みなとみらい線内特急です。小竹向原までの西武線内の止まる駅は ひばりヶ丘・石神井公園・練馬・新桜台・小竹向原です。小竹向原から先の停車駅は 池袋(地下鉄)・新宿三丁目・渋谷・中目黒・自由が丘・武蔵小杉・菊名・横浜・みなとみらいです。                Raoid Exp. Motomachi-chukagai(MM06)                         次は ひばりヶ丘(ss-13) です。              Next Hibarigaoka(SS―13)                 ひばりヶ丘を出ますと石神井公園に止まります。保谷大泉学園へはお乗り換え下さい。札幌市営地下鉄東西線ひばりが丘駅・阪急宝塚線雲雀丘花屋敷駅はご利用になれません(笑)
西武線内でも東急線内の停車駅を入れたなど現実より丁寧にして、僕が思う理想的な案内の案を作ってみました。最後の方は遊んでいます…。西武・メトロ・東急の各種別を組み合わせた全てのパターンを用意すればできないことないと思うのですが・・・ (12/22 up)
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